2学期が終業しました。世のお母さま方おつかれさまでした!


こんばんは。AKARIです。

今日は一時的に寒さも和らいで過ごしやすい一日でしたね。気がついたら12月も中盤を過ぎて焦りを通り越して、若干大掃除は諦めて逆に余裕モードになっています。(あかんやん)

そして今日はついに小学校の終業式。ついこのあいだ夏休みが終わって2学期始まるよ~みたいな感じだったのに・・・一日一日が早く過ぎて感じるのは頃良い年齢だからなのでしょうか??

私のことはどーでも良いとして・・・




終業式といえばやっぱり気になるのは通知表ですね。親の心子知らずなのか、あまり関心がないのかどうなのか。気にしすぎて冷静を装ってるのかわかりませんが朝から「通知表」のつの字も出ない。あえて避けてるの?その話題??みたいな攻防戦になっていました。

母「今日終業式やなぁ?通知表もらえるで」

娘「ふーん、そうやったっけ?」

息子「ところでかあちゃんサンタさんのプレゼント明日きめてもいいかな」

母「いや、遅いやろ?サンタさん外国からきてくれるのに間に合わへんで!!」

息子に話題をすり替えられその話題に乗っかってしまうはは3◯歳。

どっちかっていうとまだまだ低学年なのでさほど気にしてないのかなぁって感じでした。

私は体育命だったので、体育の評価だけはとてつもなく気にしてましけどね。

仕事から帰ったらちゃんと見せてくれましたよ、自分から。

娘は3段階評価で「よくできる」「できる」「もうすこしがんばりましょう」

息子は2段階評価で「できる」「もうすこしがんばりましょう」だけ。

娘ちゃん、大好きな理科の項目オール「よくできる」でした!!これには娘もそうとう嬉しかったのか普段自分のことを主張してこない娘が嬉しそうに話してきてくれました。自分自身好き思っている教科でしかもでテストや実験もできた実感があることに対してちゃんと評価してもらえた!!ということで自己肯定感が満たされたのだと私は思っています。

苦手な社会では人生初めての「もうすこしがんばりましょう」がついたけど、理科のこともあったりであまり気にしてない様子。私もほっとしたな。ずーっと赤点無しで頑張ってきたのに、初めて赤点を取ったときに積み上げてきたものが崩れ去る・・・みたいな感覚があるのかなと思っていたので。

担任の先生ありがとう!!!!

そして息子「もうすこしがんばりましょう」ついてました!!懇談でも言われたことですが「じをただしくていねいにかける」そりゃね、あのノート見たらわたしでも分かるわ(笑)皆さんにお見せできないのが心苦しい・・・。でもね、懇談で言われてからマス内に字が収まるように息子なりに頑張ってるのが目に見えて分かるのでそれはそれで良しとしよ!!

「まだ低学年やし上出来上出来!!」

ということで2学期も健康に毎日学校に行くことができました!明日から宿題地獄!!

さっさと終わらせて遊ぶぞ~!!(という意気込みはいつまでつづくのやら・・・)

最後までお付き合いいただきありがとうございました。またお会い出来たらうれしいです♡




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