小西理紗(りさ)のかわいい画像やSNSは?夫の浮気で育児ノイローゼか?千葉県市原市衰弱死

事件
事件

千葉県市原市に住む小西りさ容疑者が当時10か月の次女を放置し死亡させたとして逮捕されました。

こにしりさ容疑者のかわいい画像やTwitterやFacebook、Instagramなどがあるのか、育児ノイローゼで精神科通院歴などを調べてみました。

(下に続きます・・・)

河野裕子の顔画像特定か「パワハラ丸刈り」高松市の弁当屋はどこ?若い女性への嫉妬か?

小森静(しずか)の画像特定!出身校や家族は?石巻市職員が窃盗「お役に立ちたい」気持ちはどこへ?

東武東上線ツイキャスで自殺配信していた女性は境界性パーソナリティ障害?親から壮絶な虐待をうけていた!

小西りさ容疑者食事を与えず育児放棄の概要

今年1月、衰弱した当時生後10カ月の次女を放置したとして、千葉県警は3日、保護責任者遺棄の疑いで、母親の住所不定、無職小西理紗容疑者(23)を逮捕した。次女は搬送先の病院で死亡が確認された。県警は育児放棄とみており、保護責任者遺棄致死容疑で経緯を調べている。

 逮捕容疑は1月3日~25日ごろ、当時住んでいた千葉県市原市のアパートの一室で、次女の紗花ちゃんに食事を与えず、適切な医療措置を受けさせることなく放置した疑い。  

県警によると、紗花ちゃんは死亡時、極度に痩せた状態で、低栄養と脱水で衰弱死した可能性がある。体に目立ったあざはなかった。

YAHOOニュースから引用

体に痣などはなかったようですが、極度に痩せ、衰弱した状態であったことから食事を与えないなど育児放棄(ネグレクト)をしていた可能性が高いです。

厚生労働省による統計データでは身体的、心理的虐待よりは発覚している件数は少ないですが、現在は自分優先で生活している親も多く発覚しているネグレクトは氷山の一角だと推測できます。

十分な食事を与えず、飢餓による急性心不全で奈良県桜井市の吉田智樹ちゃん(5歳)を死なせたとして、父親吉田博(35)と妻真朱(26)両容疑者が保護責任者遺棄致死容疑で2010年3月3日に逮捕された。翌4日には、08年2月に急性脳症と栄養失調で亡くなった埼玉県蕨市の新藤力人ちゃん(当時4歳)の父親、無職新藤正美(47)と妻早苗(37)の両容疑者が保護責任者遺棄の疑いで逮捕された。

JCASTニュースから引用

こにし理紗容疑者の画像とプロフィール

氏 名:小西 理紗(こにし りさ)

年 齢:23歳

住 所:住所不定(千葉県市原市のアパートの一室で事件は発生)

職 業:無職

家族構成:夫(別居中)、長女(5歳)、長男(3歳)、次女(10か月死亡)

現時点では後ろ姿しか報道されておらず、画像は特定されていません。

報道、特定され次第追記していきます。

こにしりさ容疑者のSNSは?

Facebook

漢字表記だけでも5件、ローマ字やひらがな表記もふくめれば「こにしりさ」は20件以上の登録があるため特定には至っていません。

Twitter

特定でき次第追記します・・・

Instagram

特定でき次第追加します・・・

小西理紗容疑者精神科に通院していた?

小西容疑者には精神科の通院歴があり、事件直後に県内の医療機関に入院。県警は退院を待って3日に逮捕した。

YAHOOJAPANニュースから引用

小西容疑者は事件を起こす前から精神科に通院していたことが判明しています。

何らかの原因でうつ状態になり育児への意欲がなくなって育児放棄をしてしまったのか、もしくは育児に悩みノイローゼになって精神科に通院していたのか明らかにはされていませんが、今後取り調べや裁判などで明らかにされていく可能性があります。

また継続的に精神科に通院や入院をしていたのであれば、責任能力があったのかどうか精神鑑定が行われるため、鑑定内容によっては不起訴になるかもしれません。

夫とは別居中、次女妊娠中の浮気が原因?

事件当時夫とは別居していましたが、若くして3人もの子供たちに恵まれ幸せそのものの家庭に何があったのでしょうか?

小西理紗容疑者は現在23歳で長女が5歳。17歳の高校生で妊娠出産しています。夫の年齢は明らかにされていませんが、夫も10代で父親になった可能性が高いです。

夫が20歳代前半だとすれば友人たちは大学を卒業して就職し、人生を謳歌している年代。女性関係も引く手あまたな年齢で、そんな周りの友達に感化され、夫が浮気をしてしまったことが推測されます。

10代から3人もの子供を抱え、家事や育児に翻弄されていた小西理紗容疑者でしたが、夫の浮気がトリガーとなり精神的な病を発症していたことも考えられます。

5ちゃんねる
5ちゃんねる

やり逃げした男は別の女と遊び放題無罪

5ちゃんねる
5ちゃんねる

この23歳の母親が育児ノイローゼでひどくやつれてたら同情する

小西容疑者のネグレクトに児童相談所は気付いていなかったのか?

  • 住所不定
  • 10代で出産3人の子持ち
  • 夫と別居中
  • 無職
  • 精神科通院中

などの要素から児童相談所や要保護児対策地域協議会が小西理紗容疑者をマークしていなかったとは考え難いと思われます。

また市原市では生後3~6か月、9~11か月に無料で赤ちゃんの検診が行われており、そこで何らかの異変に気付いていてもおかしくはないですが、住所不定ですので検診の案内も行われず、もしかしたら次女の戸籍さえもないのかもしれません。

両親から虐待を受けて命を落とす子どもが後を絶たない。児童虐待防止法が改正されて、児童相談所は家の鍵を壊し、窓を破るなどして強制的に家に立ち入る権限が与えられたが、実行されたのは年間わずか2件で、ほとんど機能していないのが現状だ。

JCASTニュースから引用

児童相談所が何らかの異変に気付いていたとしても、介入には至ってなかったとしたら亡くなった次女は浮かばれません・・・

虐待で逮捕された母親の顔画像まとめ

大阪堀江2児餓死ネグレクトの母親

船戸優愛ちゃん虐待死の両親

栗原心愛ちゃん虐待死の両親

母親の理紗容疑者の一文字をもらって名付けられた「紗花」ちゃんのご冥福をお祈りしています。

Goodday NEWS

コメント