生方(うぶかた)俊彦顔画像特定!「にゃわんハウス」オーナーは素人?FC被害者の会発足か?

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 埼玉県久喜市の障害者施設「にゃわんハウス」の女性入居に対して暴力をふるったとして、施設代表理事の生方(うぶかた)俊彦容疑者が逮捕されました。

 抵抗できない社会的弱者に対して、しつけと称した暴力を日常的に行っていた生方容疑者の顔画像や経歴、動機などを調べていきたいと思います。

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(下につづきます・・・)

生方俊彦がしつけと称した暴行事件の概要

 県警は6日、知的・精神障害者施設の入所女性をたたいたとして、暴行の疑いで、この施設を運営する一般社団法人「にゃわん」の代表理事、生方俊彦容疑者(54)=幸手市緑台=を逮捕した。調べに対し「覚えていない」と話している。

 逮捕容疑は1日午後7時ごろ、久喜市南のグループホーム施設「にゃわんはうす」で、入所者の20代女性の尻を手でたたいたとしている。県警によると、関係者から「施設職員が入所者に暴力を振るっている」と情報提供があり、捜査していた。同施設は生方容疑者と妻のほか、介護者数名が在籍している。

入所者はいずれも女性で、被害者に加え、10~20代の2人と年齢不詳1人の計4人。

産経新聞ニュースから引用

今年7月、久喜市にある障害者施設「にゃわんはうす」に入所している10代女性の顔を叩いたとして施設を運営する法人の代表理事を務める生方俊彦容疑者(54)が暴行の疑いで3日、再逮捕されました。

警察によりますと、女性にけがはなく生方容疑者は「しつけのために叩いた」と容疑を認めているということです。 生方容疑者は先月、施設に入所している20代女性への暴行容疑で逮捕・起訴されていました。

「にゃわんはうす」は、既に閉鎖されていて、被害者を含めた入所女性は、全員、別の施設に移ったということです。

YAHOOJAPANニュースから引用
  • 埼玉県久木喜市南の障害者施設(グループホーム)で入居者に対して手をたたく、尻を叩くなどの暴力が行われていた
  • 逮捕されたのは一般社団法人「にゃわん」の代表理事である54歳の生方俊彦容疑者
  • 生方容疑者は「しつけのために叩いた」と証言している
  • 尻を叩かれたのはグループホーム入居中の20歳代の女性
  • 関係者からのリークで事件が発覚した
  • 事件の現場となった「にゃわんハウス」はすでに閉鎖されている

生方俊彦容疑者が入居者への性的暴行で再逮捕(追記)

入居者への暴行容疑で2度逮捕されていた生方容疑者でしたが、今度は準強制性交の疑いで再逮捕されました。

埼玉県久喜市の知的・精神障害者施設「にゃわんはうす」の入所女性に性的暴行をしたとして、県警は14日、準強制性交の疑いで、運営法人の代表理事、生方俊彦容疑者(54)=同県幸手市=を再逮捕した。

同容疑者は、今回の被害女性や別の入所女性をたたいたとして、8月と9月に暴行容疑で逮捕、起訴されていた。再逮捕容疑は7月8日正午すぎ、自宅で入所者の20代女性に乱暴したとしている。

県警によると、行為を認める一方で「合意があったと認識していた」と供述している。生方容疑者は度々、被害女性を自宅に宿泊させて面倒を見ることがあったという。施設長を務める妻も同居していたが、当時は不在だった。にゃわんはうすは既に閉鎖。入所者は全員、別の施設に移っている

産経新聞から引用

被害女性の「合意があった」と供述しています。

生方としひこの顔画像とプロフィール

氏名:生方 俊彦(うぶかた としひこ)

年齢:54歳

住所:埼玉県幸手市緑台

職業:一般財団法人「にゃわん」の代表理事

家族:配偶者あり、子供がいたかは不明

警察に連行される場面の画像ですが、年齢の割には若く見えます。

見る限りでは障害者に暴力を行うような極悪人には見えませんが、生方容疑者に何があったのでしょうか?

「にゃわんハウス」はペット共生型グループホーム

グループホームは障害福祉総合支援法で定められた障害福祉サービスの事業所であり、共同生活援助事業といわれています。

身体・知的・精神障害者が地域で共同生活を行うにあたって支援を行うサービスです。

障害者手帳や支援のための区分が必要であることから、一定の手助けが必要でないとグループホームに入居することができません。

またこの「にゃわんハウス」は保護犬や猫と一緒に生活ができるグループホームだったようですね。

動物好きな障害者であればペットが癒しとなり、症状の安定にも繋がることも期待して入居下にも関わらず、職員の暴力によって希望や期待は打ち砕かれたことでしょう。

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うぶかたとしひこ暴行の動機は?「しつけのために叩いた」

障害者施設の代表理事を務め、妻とともにグループホーム事業をおこなっていた生方容疑者。

障害者の居場所を確保し、地域で生活する手助けを行っていたはずの人間がなぜ入居者の障害者に暴力を行うに至ってしまったのでしょう。

代表理事という立場からリークした関係者も、1度きりの暴力であれば警察にリークするまでには至らず、日常的に暴力が行われていた可能性が高いです。

また事件があった「にゃわんハウス」は知的・精神障害者を入居対象としていたため、被害者の証言が正当に聞き入れられなかった経緯があることも考えられます。

知的・精神障害者であれば、何度も同じ失敗をしてしまったり、理解に時間がかかったり簡単なことができなかったりしてしまいます。

だからこそ他人の支援が必要であり、グループホームに入居している人たちであることへの知識や理解がなく次第に入居者の行動に対していら立ちやストレスが溜まってしまったのではないでしょうか?

もしくは入居者を共生している犬や猫などのペットと同等に見ていたからこそ、「しつけ」と称して安易に暴力を行うことができたのかもしれません。

わおん「一年で年商1.8億」オーナー被害者の会発足か?

「にゃわんハウス」の母体である一般財団法人「わおん」ではグループホームのオーナーを全国で募集しています。

募集要件に必要な資格はないため、障害者の理解や対応について素人同然のオーナーが開業していることが推測できます。

またオーナーによる被害者の会がツイッターで発足されています。鍵付きのアカウントのため詳細は分かりませんが、2020年7月15日には訴訟が動き出していることや、アカウントのフォロー人数から考えるとただ事でないことがわかります。

詳細が分かれば追記していきます。

Goodday NEWS

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