野津英滉(ひであき)母の美魔女画像!子供たちとの確執や自己破産も

野津英滉ボーガン殺人事件
野津英滉ボーガン殺人事件

兵庫県宝塚市で起きたボーガンによる殺傷事件から数日がたち、徐々に犯行の動機や家族背景が詳細に判明してきました。

野津ひであき容疑者は母まゆみさんとの確執も証言していますが、確執の理由や母の画像を調べてみました。

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野津ひであきの母まゆみさんの美魔女画像

野津容疑者は事件当初から「家族全員に恨みを持っている」「家族全員を殺す」と証言しており、犯行の動機が焦点となっていました。

殺害された母マユミさんは犯行時47歳ででしたが、画像からみてもかなり年齢より若く見えます。

近所の人の話では「若々しく美しい女性」「ピンクのスカートを好んで履いていた」「30代後半に見える」など、美魔女で通っていました。

野津ひであき容疑者が幼い頃には日傘をさし歩いていることも多く、若いころから意識高い系シングルマザーだったことがうかがえます。

のづ容疑者の母は育児放棄?「男のところに行っている」

野津容疑者の家庭は幼い頃から父親はおらず、母のマユミさんが保険の外交員をしながら女で一つで子供2人を育てていました。

しかし、野津容疑者や弟の英志さんが高校に進学した頃、マユミさんにはお付き合いをしている男性がおり子供たちのことが二の次になっていきました。

英志さんは「帰らなくて大丈夫?」と尋ねた友人の保護者に対して「おかんは男のとこにおるから帰らなくてもいい」と吐き捨てるように話していました。

多感な時期に母親が女性としての生き方を優先させたことに対する複雑な思いや嫌悪感が野津容疑者にもあったと推測できます。

その後まもなくして野津容疑者と弟は祖母宅に移り住みます。

もしかしたら母の交際相手が自宅に来るようになり、居場所がないと感じていたのかもしれません。

母の自己破産により学費を滞納「除籍を知らなかった」

事件が起きる約2年前には母マユミさんが自己破産。家賃も払えなくなり長年住んでいた団地からも引っ越しました。

おそらく野津容疑者の大学費用が負担になっていたのでしょう。同じくして野津容疑者も休学し、令和元年の9月には大学を除籍処分になっています。

警察からの事情聴取で初めて除籍処分を知った野津容疑者は淡々と「除籍処分になっていたなら無職ですね」と話したといいます。

現行犯逮捕された時も取り乱すことも抵抗することもなかったことから、相当な覚悟に上に犯行に及びまたそれほどの恨みだったことが考えられます。

Goodday NEWS

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