竹内麻理亜(まりあ)の知人は瀬戸内放送女子アナの田嶌万友香!心配のツイート発覚!高松姉妹死亡車内放置

高松市姉妹車内置き去り死亡事件
高松市姉妹車内置き去り死亡事件

香川県高松市で6歳と3歳の女の子が車内に放置され熱中症で死亡した事件が起こりました。この事件で母親の竹内まりあ容疑者が「保護責任者遺棄致死」の容疑で逮捕されました。

逮捕されたたけうちまりあ容疑者を心配したツイートを著名人がツイッターで発信したとしてネットで話題になっています。

竹内容疑者を心配したツイートの内容や、そのツイートをしたのが誰なのか調べていきたいと思います。

竹内麻理亜(まりあ)「高松姉妹車内放置熱中症死亡事件まとめ」顔画像や家族、動機など!

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竹内まりあが娘たちを置き去りにして死亡させた事件の概要

3日午後0時40分頃、高松市常磐町で女性から「車内で子どもがぐったりしている」と119番があった。消防と警察が駆けつけたところ、女性の車の後部座席で、6歳の長女と3歳の次女が意識不明で倒れていた。

2人は病院に搬送されたが、約2時間後に死亡が確認された。香川県警高松北署は、熱中症の疑いもあるとみて経緯などを調べている。高松北署の発表によると、女性は通報時、「車から少し離れて、戻ってきた」と説明したという。

現場近くの住民によると、女性は取り乱した様子で、「エンジンをかけたまま車を離れたつもりだったが、戻ったらエンジンが切れていた」と話していたという。現場は高松琴平電鉄・瓦町駅の南約200メートルで、飲食店などが立ち並ぶ繁華街の一角。気象庁によると高松市では3日午後2時37分に37・6度を記録。同市で9月の観測史上最高となる暑さだった。

読売新聞から引用

香川県警の捜査関係者によると、4日に保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕された母親は、2日夜から女児2人を車内に放置した疑いがある。異変に気付いた母親が3日午後、消防に通報した。

livedoorニュースから引用

たけうちまりあ容疑者は当初エンジンをかけたまま車から短時間離れ、戻った時には車のエンジンが切れており、2人の娘たちがぐったりしていると救急要請をしています。

確かにこの猛暑が続いている中で、単独で動くことのできない子供たちを車に残すこと自体危険極まりないことです。

ですが、短時間であれば「エンジンをかけているから大丈夫」「数分で戻ってくるから」などと子供を車で待たせる親は少なからずいるのではないでしょうか?

竹内まりあ容疑者の当初の証言が本当に事実であれば、危険予測が甘かったことは確かですが、同時に2人の娘を亡くした悲運な母親としてここまで大きな出来事にはならなかったのでしょうか。

竹内まりあを心配して田嶌万友香アナがツイート

証言やニュースでの報道を見た竹内容疑者の知人である瀬戸内放送の田嶌万友香アナウンサーが心配のツイートを発信しています。

田嶌アナは名古屋出身で高松市在住なので、高松市に引っ越しをしてから、死亡した姉妹を知ったと考えられます。

田嶌アナにはお子さんが3人いらっしゃり、末っ子の娘さんが今年4歳なので、死亡した妹と同じ保育園に通っていた、もしくはご近所だったのかもしれません。

竹内麻理亜(まりあ)「高松姉妹車内放置熱中症死亡事件まとめ」顔画像や家族、動機など!

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たけうちまりあ黙秘も当日の行動が明らかに「うらぎられた」

保護責任者遺棄致死の容疑で逮捕された竹内まりあ容疑者ですが、事件の状況は当日の行動について黙秘を続けています。

しかし警察の捜査では姉妹死亡の前日夜から自動車内に子供たちを放置、自分は繁華街で朝まで飲み歩いていた。という事実がわかってきています。

自分の甘さや不注意で大切な娘二人の命を奪ってしまったと悲劇の母親が、実は自分の欲求を我慢できずに、娘の命を軽んじた行動をしていた母親だった。

そんな鬼畜ともいえる母親に対して心配のツイートをしてしまい、ネットで話題となってしまった田嶌アナが不憫に思われます。

田嶌アナも「竹内まりあ容疑者に裏切られた」という気持ちでいっぱいなことでしょう。

Goodday NEWS

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